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必要なのはハロワじゃなくて仕事そのもの 


13 : アクルックス(埼玉県):2012/05/13(日) 08:48:24.37 ID:eU0pdWdl0 
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だよな
長渕剛「今の日本はアメリカかぶれが酷くてやたら横文字を使ったりする。
英霊が護った美しき国土と文化を破壊する行為。
60年前の戦いに殉じた日本の男たちに対する鎮魂歌
『クローズ・ユア・アイズ』
聴いてくれ
毎日面倒な事を1年続けてみる。99%の人間は面白いように途中で挫折する。「意味が無い」と思い辞めていくからだ。これでライバルが大幅に減る。毎日3年続けてみる。その市場は少しだけお前の好きに出来るようになる。10年後、お前を馬鹿にしていた人間が頭を下げて戻ってくる。
河本準一の生保問題、受給開始のときは年収100万円だったと目にした。それが本当だとしたら、貰ってしかるべきだよなぁ。んで問題は「収入が上がっても貰い続けられた」事であって、これって「継続的なチェック機構が働いてない」っていう仕組み側の落ち度なんじゃねーの。
Twitter / kesera (via toronei)
生活保護費が高いっていうより、最低賃金が安すぎるんだよ。何が原因って?私たちが安いサービス、商品を求めすぎた結果だよ。
Twitter / genthalf (via usuke-k)
実験に使ったラットの脳を切断して調べたところ、高濃度の果糖を摂ったせいで、学習のカギを握るシナプスの可塑性が抑えられていたことがわかった。また、ラットでも人間でも記憶の形成に働くことが知られている海馬と呼ばれる脳領域で、糖分を調整するタンパク質のインシュリンの働きが妨害されていたこともわかった。

「こうした食べ物が脳に与える影響がどれほど大きいかを知って衝撃を受けた。人間でも、食べる物が気分や認知に影響を及ぼす可能性が非常に心配だ」とゴメス・ピニーリャ氏は話す。

ニュース - 科学&宇宙 - 甘い物を食べ過ぎると頭が鈍くなる(記事全文) - ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト

脳は糖分を大量に消費するから、頭を使う時には甘いものを食べるようにしていたのに…

(via amiens2009)

「何事もほどほどにしとけ」って、ばっちゃが言ってた

(via scsa)

簡単だけど誰も教えてくれない、明快な文章を書くための6つのヒント


1. 一度にたくさん運ぼうとしない
文章は情報を載せて運ぶ伝達手段ですが、多くの情報を1つの文に詰め込んで、すべてを伝えようとすると、読み手に大きな負担になるものです。荷物を運ぶときのように、何回かに分けて運ぶようにしましょう。

2. 主役は早く登場させる
主役の登場を待たなければいけない文章は、明快で伝わりやすい、とはいえないものです。書き手と読み手は、少しでも早い段階で文章の主役(主題)を共有しましょう。

3. 読点は、意味の切れ目に打つ
読点(、)は、息継ぎの記号ではありません。1つの文の中で、意味の固まりを視覚的に示すものです。読点は、意味の切れ目で打つようにしてみましょう。

4. 削れる言葉は徹底的に削る
社歴が長くなるビジネスマンほど、文章にムダな言葉を挟みながら、長く長く書いてしまう傾向があるそうです。文字を削っても、伝わる情報が減るわけではありません。逆に言いたいことが、より明確になるので、大事なメッセージを見極めてどんどん削るようにしましょう。

5. 強調する言葉は、控えめに使う
「とても」や「本当に」という強調の言葉は、少しあっさりめに使ったほうが、共感度が高まるものです。強調の言葉を使いすぎないように注意しましょう。

6. 行間を適切にあける
明快な文章は、文字と余白で作られます。行間を適切にあける、周囲のスペースをゆったりと取る、段落のあとのスペースを1行あける、などホワイトスペース(余白)の使い方でグッと読みやすい文章になるでしょう。文章とともに、レイアウトにも気を配りましょう。

まとめ


明快な文章の基本は「1語でも短く、1字でも短く」を心がけることだそうです。

減らした量だけ、言いたいことが鮮明に伝わり、説得力が増し、好感度が向上するのだそうです。
ドイツ兵は、占領した屋敷の絵画が曲がっていると、まっすぐに直すクセがあるので、
ソ連軍はわざと絵を斜めに吊って、動かすと爆発するトラップを仕掛けた
トラップ 続・妄想的日常 (via gkojax)
2009-07-07 (via gkojay) (via forzando) (via strangerxxx) (via ltzz) (via neetlypupil) (via yaruo) (via fumihiro) (via nezzz) (via fukumatsu) (via etecoo, mcsgsym) (via shinoddddd) (via tataraseitetsu) (via taki1000) (via 8823dsn) (via tanaka0423) (via zaiga) (via hkdmz) (via tlav95tlav95)

スペインが南米を征服した昔、そのまま北に進んだスペイン軍は、アパッチ族に撃退された。

アパッチ族には「族長」の概念が希薄で、リーダーに相当する人は、その場の雰囲気で何となく決まっていたから、 スペイン軍が「頭」とおぼしき人物を倒しても、相手の勢いは乱れなかったのだという。「頭」を倒しても、 すぐに別の誰かがその場所に座って部族を率いたから、アパッチ族は負けることがなかったのだと。

北米に移り住んだアメリカ人は、アパッチ族を撃退するのに、相手に「牛」を贈与した。

牛は貴重な財産で、財産をもらった「頭のない組織」には、組織のリーダーになることに、 財産という実利が発生するようになった。財産の取り分を巡って、アパッチ族には いざこざが発生するようになって、結果として「頭」が生まれたアパッチ族は、 軍隊が与しやすい相手となって、アメリカ大陸の主導権は、白人が奪うことになったんだという。

嫉妬が生みだす公正な社会 - レジデント初期研修用資料 (via 00a) (via etecoo) (via fukumatsu)
2008-11-15 (via gkojay) (via gkojax, otsune) 2009-08-26 (via gkojay) (via shinoddddd) (via k32ru) (via tlav95tlav95)
東京タワーで。
バイトのお姉さんに文句を付けるおばさん

「ちょっと!携帯の電波入らないじゃない!」
「大変申し訳ございません。こちら室内ですので、屋外でしたら少しは…」
「電波塔のくせに携帯入らないってどういうことよ!全く!電波塔のくせに!連絡つかないじゃない!」


プリプリしながら去るおばさん。その後バイトのお姉さん達が小声で

A「電波は電波でも…テレビだからね」
B「携帯の電波塔だって勘違いされる方たまにいるよね」
A「ワンセグならバリ10なんだけどね」

確かにワンセグ使ったらすごくスムーズだった